
↑この写真キモイ。胸元ラメってるYO
I recently met the actress Tilda Swinton and she filled me with so much fire thinking about Derek Jarman; to me, the greatest outsider and visionary of British Film. I think about him down in Dungeness making one of his last films, "The Garden", With a couple of old Super 8 cameras; no script, no money, and hardly any eyesight, making a true masterpiece. I am from this world of creativity, when you have nothing you really make something… and when you have too much, you often make too little.
Tilda actually ended up being the narrator for Battle. She appears on four or five songs as the voice of hope against all my negativity… The album has been blessed!
という恐ろしいことが書いてあるので驚きです。思わぬところからティルダの名前がでた〜。
そこまで予想外でもないか。
でも別の日には、お金が無いからbandstocksに出資して、新譜の資金援助してくれとか書いてます。
イギリスに住んでないので私は出来ないけれど、確かにあんまり儲からなさそうな音楽だものね…。
また来日してくれるといいね。結局カイリーは日本スルーしちゃったしさ…。
肩パッド来てるね!!
肩幅を出すのではなく、肩の高さを演出することで腕のシルエットをシャープに見せるのは、AマックイーンやNゲスキエールのお得意な手法ですが、最近のマルジェラやSピラーティのジャケットを見ると、肩幅自身を広く見せるために厚めの肩パッド使ってますね。


ただ、こういうジャケットというのは、リアル80年代のものになると、ストレッチ素材を使っていないがために、アームホールが広くてもっさりしたり、ウエストから腰にかけてサイズ調整するのが難しかったりで、今じゃとても実用的ではない代物です。
あとは色合いと質感が違うような。押並べて以前の服の方が素材自体は上質ですが、重くて無骨なんだな。
悪くないんだけど、Ladyhawkeならもっと素敵な感じにカバーしてくれるんじゃないかと思ったので、いささか肩透かしを食らった気分です。
原曲のイメージが強すぎて、ダウナーなアレンジなのが慣れない?
Richard Thompsonの「Oops I Did It Again」とか、
Patrick Wolfの「Gimme More」なんかはいいですね。
しかし皆ライブだと結構変なカバーを演奏したりするものだ。

私が今年ハマった音楽は時期によって発祥が異なるようで、まずスウェーデン次にカナダ、そしてここのところはオーストラリアです。
捕鯨反対じゃないけど、オージーの音楽は素晴らしい!月並みだけどVan SheやLadyhawkeのようなModular系の人たちもいいと思いました。
でもここにきて本命が。ここ一週間くらいどっぷり浸かってます。
Clubfeet(myspace)
いや、もうね、素晴らしすぎます。
曲のタイトルが80年代北米青春文化のオマージュっぽくて最高です。それも2008年なのに。
ルックスがモッズ・ヘアのCFに出てくるヘアメイクのにーちゃんっぽいけど、気にしません。
PVも分かってる感があって痺れます。こういうのに出会えると生きてて良かったとか思えてくる。本気で。
ジェネPがすっかりジェネ子になっていました。
アニークが出てきたならファクトリー・ベネルクスにも言及して!
Benoît Hennebertのことも忘れないでください。








